合格者の声・事例

内部進学を成し遂げた生徒様の体験談と合格事例の一部です。

皆様の参考に​なれば幸いです。

・青学の学力テスト対策で総合文化政策学部合格

HTさんは高3から入会され、第1志望が総合文化政策学部で、学力テスト対策を重点的に行って欲しいとのご希望を頂きました。

実際、学校の成績は志望学部の合格基準あたりでしたが、青学の学力テストは問題が回収されるため過去問を見ることが出来ず対策に不安を感じていらっしゃいました。当塾では歴代の生徒様からの聞き取りなどで学力テストにどのようなレベルや範囲の問題が出るかを把握しており、それに沿った学力テスト対策の授業を英国数の3教科行いました。総合文化政策学部は学力テストの点数で6割-7割が基準と言われていますが、本番では9月の第1回が6割を越え、11月の第2回は7割を越えることができ、無事合格することが出来ました。

2020年度
青山学院 総合文化政策学部 合格
HTさん 事例

・不合格のピンチから見事合格しました

私は高3の1学期の成績で40点以下が複数科目あり(注:中大附属は高3の成績で40点以下の科目が1科目でもあると推薦を得られません)、何とかしたいと思って親と相談して塾に行くことにしました。スクーラブルでは赤点の3教科の授業をお願いしました。現代文は授業の受け方やノートの取り方から見直しをしてもらい、課題図書もしっかり読むようにしました。英語も特に苦手だったサイドリーダーを重点的に対策してもらい、暗記科目の政経も用語や理論の意味まで理解した上で繰り返し定着度の確認をしてもらうことで、全教科推薦基準を突破することが出来ました。塾に通うのが遅くなってしまいましたが、諦めずにやって良かったと思います。ありがとうございました。

2020年度
中央大学附属 理工学部 合格
KKさん 体験談

・日大付属校全国順位7000番台→3000番台へ

私が入会をしたのは高2の10月頃でした。部活の先輩方の基礎学の結果が出て、自分も頑張らなくてはいけないと思ったのがきっかけです。高2の基礎学では7000番台でまずいと思っていたものの、何をして良いか分かりませんでしたが、塾で基礎学での点の取り方をみっちり教えてもらい、苦手だった古文も基礎からやり直したおかげで、高3の9月は3000番台に入ることが出来ました。コロナの影響を受け高3の4月は基礎学が中止となりましたが、塾のおかげで気持ちを切らすことなく勉強出来ました。大学でも頑張ります。

2020年度
日本大学第二 商学部 経営学科 合格
YSさん 体験談

・4ヶ月で日大付属校全国順位が推薦圏外の9000番台→5000番台へ

私は中学入試で日大二に入りましたが、付属校に入った安心感もあり、中学からあまり勉強をしてこなかったせいで、高2の基礎学で点数が全く取れませんでした。高3の4月の基礎学はコロナで中止となりましたが、さすがに大学進学が心配になっていたところに、先に通っていた友人が紹介をしてくれて入会しました。塾に入ってからは週4日授業を受け、授業のない日も宿題などをひたすらやり続けました。特に苦手だった数学は、高2では20点台でしたが、高3の9月は平均を越えることが出来ました。他の科目も平均前後の点を取ることが出来ました。もう少し早く入っておけば良かったです笑

2020年度
日本大学第二 生物資源科学部 動物資源科学科 合格
ATさん 体験談

・明大中野に合った指導をしてくれました

私がスクーラブルに入ったきっかけは、理系にもかかわらず数学が苦手だったことです。数学を重点的にやりたいという希望を聞いて下さり、数学中心のカリキュラムを組んで下さいました。スクーラブルでは、明大中野がハイスコープを使うことや課題の量が多いということも把握していて、学校の宿題や提出時期に合わせて授業を進めてくれたので、定期テストの勉強も明推の勉強も無駄がなくてやりやすかったです。お陰様で第1志望に受かることが出来ました。ありがとうございました。

2020年度
明治大学付属中野 理工学部 機械情報工学科 合格
NKさん 体験談

・日大基礎学標準化点 高3の4月140点から→高3の9月は230にup

STさんは、高3の4月時点では英数国の3教科で標準化点(*標準化点とは日大基礎学での偏差値のようなものでこの数字で合否や学部が決まります)が140で平均の150を下回っておりました。ここから基礎学の攻略に必要な基礎も一から覚え直し、実力がついた後はテストの傾向を意識した学習を繰り返しました。結果、高3の9月では英数国社の4教科で標準化点230を取り、平均の200を大きく上回ることができ、順位も1000番台で文系の最難関である第1志望の法学部に合格しました。

2019年度
日本大学豊山 法学部 法律学科 合格
STさん 事例

・明中で評定6.6から9.0へup

SKさんは、高2の2学期から入会されて、入会当時は評定が6.6でした。明大中野においては、明大に進学するためには3年間総合の評定が7近く必要と言われており、6.6だと危ない水準でした。ご本人とご家族でこの危機意識を共有し、明大中野でも大きなウェイトを占める平常点のupから徹底的に見直しました。定期テスト対策も週3日授業を入れてしっかり行い、本人のやる気と対策が噛み合い高3の評定は9.0まで伸びました。結果、第1志望の理工学部に合格することが出来ました。

2019年度
明治大学付属中野 理工学部 応用化学科 合格
SKさん 事例